SixTONES(ストーンズ)の名前の由来は?読み方が難しい!

SixTONES(ストーンズ)というジャニーズのアイドルグループがデビューするのではないかと話題ですが、そもそも名前のクセがつよいですよね笑

読み方がわからない人や読み方を間違えている人はかなり多いのではないかと思います。

また、そもそもなぜ「SixTONES」というグループ名になったのかという名前の由来も気になります。

ということでまとめていきます。

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SixTONES(ストーンズ)の読み方が難しい!


とにかく「SixTONES」の読み方が難しいとネットで話題となっています↓

正直、所見でSixTONESを正しく読める人はいないと思います笑

SixTONESの正しい読み方は「シックスストーンズ」ではなく「ストーンズ」です。

最初は「シックスストーンズ」だったようですが、やはりメンバーの間にもグループの呼び方に違和感があったそうです。

そこで、一言でグループ名を呼べるように「SIXTONES」の「ix」を小文字にして「SixTONES」とし、大文字だけを読むことで「ストーンズ」としたそうです!

もう一度言いますが、「シックスストーンズ」ではなくて「ストーンズ」ですよ!!!

SixTONES(ストーンズ)の名前の由来は?

SixTONES(ストーンズ)とは6人組のジャニーズJr.のユニットで、2015年5月1日にSixTONES(ストーンズ)として結成されました。

日本テレビの深夜帯のドラマ「私立バカレア高校」に出演していたジェシーさん、田中樹さん、森本慎太郎さん、京本大我さん、髙地優吾さん、松村北斗さんの6人によって構成され、大変人気があります。

ユニットが結成される以前からドラマの名前をとって「バカレア組」として人気があったそうで、結成当初から注目度はジャニーズJr.のユニットの中でもずば抜けていました。

SixTONESという名前の由来は複数あり↓

MEMO

(1)原石

(2)音域

(3)音の6原色

という意味が込められているようです。

(1)に関しては呼び方通りですね!(2)については「ドレミファソラシ」という音楽の基本となる音から「ド」を抜いた「レミファソラシ」という6つの音のように、6人のそれぞれの個性が輝けるようにという意味から「音域」みたいです。また、(3)については音色を表す「tone」が6人分なので、複数形の「s」をつけてSixTONESで「音の6原色」という意味みたいです。

とりあえず(1)と(3)は理解できますが(2)は謎が残りますね笑 なぜ「ド」だけ抜いたのでしょうか?笑 それに「音域」と言われてもあまりピンとこないです。

ただ、とりあえずSixTONESの名前の由来は(1)から(3)であることはわかりました!

SixTONESがデビューしてさらに有名になればいずれグループ名の由来についてもメンバーが語る時が来ると思うのでその時まで待つことにしましょう!

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まとめ

ここまでSixTONESの名前関連を詳しくまとめてきましたが、名前の読み方が難しいことはある意味戦略のような気もします。

SixTONES(ストーンズ)のメンバーの人気順&身長順&カラーについてまとめた記事はこちらです↓ ぜひ読んでみてください。

SixTONES(ストーンズ)のメンバーの人気順&身長順&カラーまとめ!

SixTONES(ストーンズ)がカウコンor2019年にデビューするかを予想した記事はこちらです↓ ぜひ読んでみてください。

SixTONES(ストーンズ)のデビュー予想!いつ?カウコンor2019年か!?

間違いなくSixTONESの注目度はかなりの高さだと思います。

あとはデビューを待つだけです!楽しみですね!

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