勉強で重要なことはカラーリングだった!? みるみる頭が良くなるカラーリング方法

こんにちは!YOUです!

皆さん、普段勉強はどれくらいされていますか?学生さんなら毎日行っていると思いますが、社会人になると日々の仕事でなかなか勉強の時間を確保することは難しいと思います。

また、社会人などで一生懸命資格を取ろうと努力をされている方の中には、なかなか内容が覚えられなくて挫折した経験がある、挫折しかけているなんて方も大きと思います。

そこで、今回は効率的に勉強を進める上で重要なカラーリングについてお話したいと思います!

 

Sponsored Link

そもそもカラーリングって何をするの?

私が今回紹介する方法はカラーリング、つまり勉強時に何種類かの色を使い分けていこうという勉強法です!

電車の中で時々単語帳に様々な色のついた付箋を貼り付けている高校生をみたことありませんか?極端なイメージはあんな感じです!自分が設定した色で重要なところを色分けするという方法です!

やり方は至ってシンプルで、必要なものは好きな色のペンだけです!それらを使って重要なところにアンダーライン、もしくは蛍光ペンでマークするだけです!

「そんなこと昔からやっているよ」という方が大半だと思いますが、きちんとルールを設けてカラーリングしていますか?ここからはその細かなルールをレクチャーします!

 

Sponsored Link

頭が良くなるカラーリングのルール

カラーリングはきちんとルールを設けて行わないと逆に勉強がはかどらなくなってしまいます!

そこで、私は2つのルールを設ける方法を皆さんにレクチャーします!

1つ目のルールは3色より多く色を使わないことです!

3色より多めに色を使うと逆に教科書やノートが見づらくなります。せっかくの教科書やノートが見づらくなってしまってはカラーリングの意味がありませんよね?笑

2つ目のルールは色に意味をもたせることです!

例えば『赤=重要点』『青=間違った部分』『オレンジ=自分の考えたこと』など一定のルールを設けることで勉強が効率化してきます!このときに色のついた下敷きなどで消えるペンなどを使用することで、暗記の勉強などもはかどりますよ!

以上、2つの紹介したルールを守るだけで格段に勉強の効率が上がります!

そして、ここで余談ですが、青色には集中力を上げる効果もあるそうです!暗記の際は青色を積極的に使ってみることも1つの手段ですよ!

 

Sponsored Link

まとめ

今回は勉強時のカラーリングについて紹介しましたが、カラーリングについてはぜひ皆さんに挑戦してもらいたいです!勉強の効率が上がるだけでなく、「自分は勉強している」という努力を視覚化して自分に自信をつけることにも役立ちます!

ぜひ、皆さん挑戦してみてください!

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA